人材紹介業界向け
デジタルマーケティングソリューション

こんなお困りごとはありませんか?

  1. CASE 1
    候補者獲得は転職サイトのスカウトメール経由に依存しており、そのスカウトメールの送付には費用と稼働がかなりかかっている。
  2. CASE 2
    会員登録フォームで職務経歴などの情報が登録されないまま、Webページを離脱されるケースが多い。
  3. CASE 3
    候補者が将来転職を希望した際にいち早く接触できるようにしたい。

マーケティングオートメーションがそんなお悩みを解決します。

CASE1候補者獲得はオウンドメディアからの
集客+MA活用で、転職サイトでのスカウトメール
依存度を低下させる

転職サイトのスカウトメール経由の候補者獲得以外の新たな獲得手段を構築し、スカウトメール経由の獲得依存を低下させることが重要です。

転職希望者の獲得手段として転職サイトの会員登録者にスカウトメールを送付するというスタイルが多いですが、スカウトメールを送付しても、会員登録者がまだ転職を具体的に考えていない等の理由から、スカウトに反応しないケースが多くみられます。

マーケティングオートメーション(MA)はオウンドメディア(自社Webサイト)での行動履歴から、転職を強く希望している登録者を選別することが可能になります。

NTTLSのMAソリューションでオウンドメディアの集客を向上させます

CASE2会員登録フォーム+MA活用で、
会員情報の記入率を向上させる

基本情報を登録した会員に対して、職務経歴の記載や、定期的な更新を促すことが重要です。

自社サイトの会員登録画面で、基本情報入力後の職務経歴の入力欄になると、その項目や文量の多さから、ページを離脱するユーザーが多くなる傾向があります。

離脱したユーザーに対して一定期間後に職務経歴の入力願いの連絡をすることで、職務経歴の入力数を増加させます。連絡には多くの稼働が掛かりますが、マーケティングオートメーション(MA)を用いることで、予め期間と内容をプログラムしておけば、自動でメールが送付されるため、煩雑な確認連絡の稼働が少なくなります。

NTTLSのMAソリューションで会員登録画面を途中離脱しても、再登録を促すメールを送付し、会員情報の記入率を向上させます

CASE3転職に成功した登録者が、
将来転職を希望した際のMA活用で、いち早く
状況確認のメールを送付する

候補者が将来転職を希望した際にいち早く接触できるような仕組みを構築すること

職種や業種にもよりますが、転職をした方の一定割合の方が再転職されます。過去、会員登録頂いた方のデータベースを活用し、再転職の動きが活発になったタイミングや、1年後、3年後に、ご状況伺いのメールを送ることで、休眠顧客の掘り起こしを可能にします。連絡には多くの稼働が掛かりますが、マーケティングオートメーション(MA)を用いることで、予め期間と内容をプログラムしておけば、自動でメールが送付されるため、煩雑な確認連絡の稼働が少なくなります。

NTTLSのMAソリューションで、転職完了の一定期間後やオウンドメディア訪問時にメールを送付し、いち早く接触します

NTTLSのマーケティングオートメーションは
コンサルテーションから、サポートまで

NTTLSのマーケティングオートメーションはコンサルテーション・導入支援・運用サポートまで対応致します

マーケティングオートメーション(MA)の運用やプログラミングにはマーケティングを意識してPDCAを回す人材が不可欠です。

NTTLSはマーケティング課題の抽出・戦略策定から、マーケティングオートメーション(MA)ツールの導入支援やサポートまで。

一部分もすべても、お客様のご要望に合せて、サービスの提供が可能です。

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